カテゴリー : 2010年 4月

diff の結果を色付する


vim に結果を渡すと、diff の表示が色分け表示になって読みやすくなります。

diff -u old.txt new.txt | vim -R -

 diff -u は好きな書式指定で大丈夫です。
 
他にも、[[ColorDiff http://colordiff.sourceforge.net/]](FreeBSD ports: textproc/colordiff)というものもあります。
 
参考:
- [[diffの結果をvimで色付けして表示するグローバルエイリアスhttp://d.hatena.ne.jp/ysano2005/20061102/1162445347]]
  zsh のグローバルエイリアス版と、その他の方法が紹介されています。

OpenID, OAuth 仕様書日本語訳


OpenID Foundation Japan 翻訳・教育 Working Group
http://openid-foundation-japan.github.com/
参考:
OpenID & OAuth 仕様書を日本語に翻訳しました(京の路)

ある種のプログラミング言語学


foo, bar, baz..
Fooの語源(RFC3092)
 
ほげ(hoge),ふが(fuga),ぴよ(piyo)…
ほげを考えるページ
 
foobar 派ですが、ほげを考えるページの

4.「ほげ」を英国語に訳すときは foo で良いのでしょうか?
違います。「ほげ」を英国語に訳した場合は hoge です。

には笑ってしまいました。男前。
 
ドメインではexample.com,example.net,example.org(RFC2606)ですね。
参考:
- メタ構文変数(wikipedia)
- example.com(Wikipedia)