– exモードのコマンドを ~/.exrc に書いておけばいいとのこと。環境変数 EXINIT に同じ内容を設定してもよい(が, この場合 .exrc が無視される)。
set number
set showmatch
set autoindent
set tabstop=4
set expandtab
– exモードのコマンドを ~/.exrc に書いておけばいいとのこと。環境変数 EXINIT に同じ内容を設定してもよい(が, この場合 .exrc が無視される)。
set number
set showmatch
set autoindent
set tabstop=4
set expandtab
$ ssh user@host command…
– CUI でどうやるんだっけなと思って ssh(1) を見たらそのままでした。コマンドは引数をとれるが、interactive な挙動も可能。って shell の代用で動かすのだからできて当然か。公開鍵認証とかでパスワードレスにすると遠隔バッチ処理に便利。
cat foo | sed -e ‘s/any/proc/’ > foo
ファイルの破壊、うっかりしてるとちょくちょくやる。 foo は 0 byte になってさようなら。これを回避するには、
sed -e ‘s/any/proc’ foo
でよい。
メモリ上に置ける FileSystem.
次のようにして使う.
mkdir /var/lib/mysql/shm
mount -t tmpfs -o size=1024m tmpfs /dev/shm
mount -t tmpfs -o size=1024m /dev/shm /var/lib/mysql/shm