cat foo | sed -e ‘s/any/proc/’ > foo
ファイルの破壊、うっかりしてるとちょくちょくやる。 foo は 0 byte になってさようなら。これを回避するには、
sed -e ‘s/any/proc’ foo
でよい。
cat foo | sed -e ‘s/any/proc/’ > foo
ファイルの破壊、うっかりしてるとちょくちょくやる。 foo は 0 byte になってさようなら。これを回避するには、
sed -e ‘s/any/proc’ foo
でよい。
メモリ上に置ける FileSystem.
次のようにして使う.
mkdir /var/lib/mysql/shm
mount -t tmpfs -o size=1024m tmpfs /dev/shm
mount -t tmpfs -o size=1024m /dev/shm /var/lib/mysql/shm
ports:www/mod_chroot
(リンク切れ: ttp://core.segfault.pl/~hobbit/mod_chroot/)
Apache13 でも問題なく動くようにテストされてるけど 20 以降だとさらに手軽にできるとか書いてる.
mod_security の chroot 特化バージョンという位置付け.
ただし Directory, Location, VirtualHost の中には入れられない.
追記(2008-03-21):
FreeBSD の ports を使って Apache22 で試したところ、問題なくビルド、インストールできました。
VirtualHost を使っている場合は、VirtualHost ごとに chroot にするのではなく共通の chroot を使い, Apache を root 権限実行して VirtualHost ごとに所有者を分け, DocumentRoot を 0700 にして suexec で所有者権限でしか実行できなくするのが望ましいかもしれません。
ssh -D port remort オプションで ssh クライアントが SOCKS サーバになる. PuTTY でもトンネルという機能でできますな.
あるいは Port Forwarding + tinyproxy で ssh -L 8888:localhost:8888 remotehost みたいな.
AAAA を持った web サーバにアクセスすると空白ページになる.. IPv6 が甘い? FireFox で試しても空白ばっかでよくわからず..
追記: 以下のようにすることで IE で成功.
1. PuTTY の設定でトンネル追加に Dynamic, IPv4 チェック, Listen するポートを任意のポート(8888)に設定. 宛先は空にする.
2. IE の proxy 設定で SOCKS を localhost:8888 にし, それ以外のプロトコルを空白にする.
3. ブラウザでローカルネットワークを叩く.
<http://google.co.jp> とかやったら PuTTY が強制終了した…
追記 : 結構頻繁に切れる. Firefox/Thunderbird では proxy をドメインやホスト名でなく IP アドレスにしないとつながらないとかいう現象もあり(Thunderbird 1.0).
ドメイン固有のデータをまとめるのにDATA_HOME を data/ などにするとよい. 以下その手順.
– index.php,pukiwiki.php の define DATA_HOME を ‘data/’ に変更.
– データ関係を data/ に移動.
$ mv {wiki,diff,backup,cache,attach,counter,trackback,plugin,skin} data/
$ chmod o+w data/{wiki,diff,backup,cache,attach,counter,trackback,plugin}
$ mv {ja.lng,pukiwiki.ini.php,default.ini.php,rules.ini.php} data/
– 望むなら lib/init.php の error_reporting を書き換えてエラーを冗長にできる(デフォルトは E_NOTICE | E_WARNING).
ini_set(), ini_get(), PATH_SEPARATOR を使うとよい.
ini_set(‘include_path’,ini_get(‘include_path’).PATH_SEPARATOR.’./lib’);
復習も兼ねて。
class A = 0.0.0.0 ~ 127.255.255.255 /8
class B = 128.0.0.0 ~ 191.255.255.255 /16
class C = 192.0.0.0 ~ 223.255.255.255 /24
class D = 224.0.0.0 ~ 239.255.255.255 : MULTICAST
class E = 240.0.0.0 ~ 255.255.255.255 : PRESERVED
Private IP Address:
class A – 10.0.0.0/8
class B – 172.16.0.0/12
class C – 192.168.0.0/16
localhost: 127.0.0.1/32
デフォルトで出てくるセキュリティの設定はファイアウォール、自動更新、ウィルス対策の3つ。
ファイアウォール&自動更新はデフォルトでオン。ウィルス対策はソフト導入を促されるのみ。
ウィルス対策…最新の状態ならOKサインになるの? Symantec Norton AntiVirus(現在)は最新でもだめみたい。仕方ないので自分で管理にチェックして非監視状態に。
ファイアウォール…INのブロックのみ。Windows標準搭載の主要な通信(MSN Messengerなど)についてはデフォルトで許可されている。FTPクライアントなどINの通信が発生するものを新たに使おうとするとアラートが出て、その際設定。OUTをチェックしない分手間はないので、一般ユーザにはいいのかも。しばらく使って様子見。
メモにいいということで書きはじめてみる。